2018年05月27日

のんきだねという行動はこういうこと

なぜ、貧乏人だらけの経済後進国なのか?福祉後進国なのか?考えてみよう。日本が経済大国と思っている人はかなり宗教的に洗脳されすぎています。


お問い合わせ・風水鑑定依頼フォームURL ⇒ http://form1.fc2.com/form/?id=312359

風水や家相について間違った考えが建築関係者に多い。
契約の直前に占い師が間取りプランを見て、玄関が鬼門にあるので、変える様に言われて困っている?この鬼門を中国由来と何の出典根拠もなく一人あるきしています。中国には鬼門はありません。気学の家相だけです。

家相は風水の亜流でもなく何の関係もないのに如何にも知ったかぶりの建築業界関係者がいますのでご注意を!顧客本位ではありませんね。自由に営業したいだけなのです。
 本命卦は2に次であることを知らず批判がましいことも閉口しますね。占いは統計学という間違いをのたまうおまけつき!
。あくまでも傾向と自己の営業都合でのたまう始末もある。

よく風水にケチをつける人たちが引用するのに以下のことばかり!これしか知らないのに力説するのですから工作員的ですね。
「北東の鬼門は古代中国で蒙古が鬼で北東から襲来してきたので、万里の長城=門を築いた事に始まる説」
これは作り話

南西の裏鬼門も偏西風や季節風が吹く方向である。 風下に台所があると火事の際に風により火の回りが早くなる。 昔は汲み取りトイレ、風下に作ると家中に病原が蔓延しやすいので凶とした説」
・・・・・関係ない俗説を風水の中心理論であるかのようにのたまう醜態と浅学ぶり・・・このような言動で家を建てる業者に依頼するのはやめましょう。

昔のトイレは汲み取り厠がどうのこうの・・・風水鑑定に関係ない区別です。
電気がない昔は・・・・・風水理論はこんなことで誕生はしていません。
階段が家の中心ではいけないのは暗いからではありません。
2階建てでも近代超高層ビルでも使い勝ってよく生活動線にかない適切な明かりとりができるのが本来の風水なのに、できなくなるかのように無知蒙昧ぶりを露呈する業者にご注意を!
それから所謂「うさぎ小屋」的な家ための家相ってどこから来たのでしょうか?
1000坪単位の敷地にある企業の社屋、工場、庭園にも風水鑑定にお伺いしております。
担当設計士からも建築学と齟齬することがないと満足を頂いております。






Posted by さとうたかみち at 11:56│Comments(0)
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